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黒皮鉄の表札 1年後の経年変化

こんにちは

今日は黒皮鉄の表札の経年変化をご紹介します。
条件は雨が直接かかる完全な屋外です。


設置したばかりの状態(新品)
$黒皮鉄の魅力



こちらが一年設置した状態です
$黒皮鉄の魅力

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(板の色自体が青っぽくなっているのは撮影時の光の加減です)




1年設置したインターフォンカバー
$黒皮鉄の魅力

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黒皮鉄の門扉の時もそうでしたが、
何の加工もしていない平の部分は殆ど経年変化は発生していません。
どちも共通しているのは板の断面部分や文字や穴のカット付近
から雨が侵入し錆びやクリアの剥がれが発生しているという事。




出来る限り経年変化を抑えるのであればレーザーカット仕様ではなく
以下の様なシルク印刷が有効です。(フォントの制約も少ないです)


シルク印刷の表札(新品)
$黒皮鉄の魅力




いずれにしても同じ屋外でも雨が直接かからない軒下であれば
ずいぶんと経年変化は抑えられることは間違いありません。



※今回の画像はあくまで一例です。
屋外に設置した全ての黒皮鉄製品が同期間で同状態になるという事ではありません。



それではまた


-aizara-のFacebookページでも黒皮鉄のプロダクトを紹介しています。









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