キッチントップ • レンジフード

黒皮鉄のキッチン 1年使った経年変化

こんにちは

黒皮鉄のキッチンを納品してから約1年が経ち、
先日1年点検にお邪魔して取材させて頂きました。

設計:荒谷省午建築研究所
施工:アムザ工務店
キッチン製作:マエダ木工

リフォームコンクール 国土交通大臣賞
「椹木町通の町家」

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水が滞留してしまう所は流石に錆びが発生していたが、それを除く箇所は意外
にも綺麗なまま、しかも殆どメンテはされていないとの事。しかしこれが全て
のケースに当てはまるとは言えない。やはりキッチントップとしてお使い頂く
には施主の深い理解が絶対条件。


こちらは築80年京都町家のリノベーション。
実際にその場に立って見渡すと永く使われ黒くなった梁や柱と相まって、
ここまで進行した錆びという経年変化も不思議と受け入れてしまえる、なんて
言うのは作り手である側の勝手な解釈なのだろうか。。。

実際に奥様も気に入ってお使い頂いているとの事で一安心。
ただただこの様な機会にお声掛け頂いたことに感謝。

次回はこのすぐ横でお使い頂いている、長さ4メートル超え
厚み22mmの黒皮鉄テーブル超えのテーブルをご紹介します。



それでは


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黒皮鉄のカフェカウンター

こんにちは

先日に続き東京のデザインオフィスのご紹介。
今回はオフィス内にあるカフェカウンターです。
$黒皮鉄の魅力

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$黒皮鉄の魅力

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$黒皮鉄の魅力

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$黒皮鉄の魅力

手前に写っているのは先日ご紹介した黒皮鉄のテーブルフレームです。

デザインは85incさん、製作はTTN corporationさんです。
完成した写真を送って頂けた事に心から感謝致します。



それではまた


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黒皮鉄のアイランドキッチン

こんにちは

前回、前々回に続き、
上田智晴アーキテクツさんとのお仕事のご紹介です。

アイランドキッチンの意匠材としてお使い頂きました。
$黒皮鉄の魅力


$黒皮鉄の魅力


$黒皮鉄の魅力


間仕切り壁カウンターそしてこのキッチンと、コンクリート打ち
っ放しという黒皮鉄と相性の良い空間にお声掛け頂き嬉しく思います。

上田さんありがとうございました。


それではまた


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黒皮鉄のキッチントップ&レンジフード 京都町家①


こんにちは

荒谷省午建築研究所さんからのご依頼で製作させて頂いた、
京都の町家リノベーションでの黒皮鉄のキッチントップのご紹介です。





キッチン本体はマエダ木工の前田さん。

天板の取り付け施工もして頂き大変御世話になりました。






黒皮鉄のキッチントップは今まで何度か問い合わせはあったのですが、

水回りという事で実現する事はありませんでした。


今回は黒皮鉄という素材に深いご理解を頂いた施主様と、

設計の荒谷さんのお声がけで実際に製作させて頂くことができました。




今回は素材を合わせてレンジフードや壁面板も黒皮鉄です。

トップに目がいきがちですが実は何気に大変だったのがこのレンジフード。






次回は最後写真の手前にチラッと写っている全長4メートル以上で厚み22mm、

総重量500kg以上もあるテーブルのご紹介です。



それではまた




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